災害時に備えて、BCP研修を行いました。
「もしもの時、私たちはどう動く?」を考える機会として、災害時のBCP(事業継続計画)研修を行いました。最近、各地で地震や大雨等の災害が発生しており、改めて日頃からの備えの大切さを感じています。
災害時の持ち出し袋や必要な備品、災害マップを確認し、いざという時にどのように行動するかをスタッフみんなで考えました。訪問看護では、災害時にも利用者様の安全と生活を支えることが大切です。
これからも「もしもの時」に備えて、日頃からできる準備を大切にしていきます。



地域の防災会議にも参加しました!
R8 年9月16日に開催された【千歳・恵庭地区合同で災害対策ミーティング】にもスタッフが参加しました。
災害への備えは、事業所内だけではなく地域とのつながりや連携も大切です。利用者様が安心して住み慣れた地域で生活を続けられるよう、今回の学びをこれからの災害への備えに活かしていきたいと思います。